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株マガジン(KABU-MAGAZINE)
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TOPページでは、2016年01月25日~2015年05月25日の相場視察、相場解説の4ヶ月分が掲載されていました。
▼2016年05月25日の相場視察、解説の内容の一部▼
・5月第4週の東京市場。26日木曜日からの伊勢志摩サミット開催を前に様子見ムードが広がっている
・東証1部の取引量でいえば、23日月曜日は出来高が17億3082万株で売買代金が1兆7092億円、24日火曜日は出来高、売買代金ともに今年最低となる16億2783万株・1兆6658億円となっている
・消費増税についての首相の判断に関してはおそらく延期するだろうとの見方が優勢ですが、いっぽうで増税した上で別の対策を行うとの見方もある
・月末の日銀の政策決定会合を前にした相場では、追加緩和期待から大きく上昇する場面もありましたが、今回はそういった動きはない
・なぜ起こらないかといえば、目先の日経平均が1万8000円付近に壁があるからです。この壁は4月の追加緩和期待での高値1万7613円から失望売りの底値である1万5975円47銭のちょうど半値付近となりますが、11日水曜日、13日金曜日、19日木曜日とその1万6800円台前半で跳ね返されている
etc・・・など日付(曜日)を記載し視察と解説を行っているようですね。2016年の6月07月の最新の更新内容も是非、サイトに掲載して頂きたいですね。

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糸井@株式情報サイト比較ナビゲーター
投資を始めたのは大学生時代からです。利益はそこそこでしたがWEB上には様々な情報があり惑わされる事も多かった。本格的に投資を始めるにあたり、このサイトを立ちあげました。現在もサラリーマンとして勤務しながら資産運用に積極的にチャレンジしています。投資情報のサイトを比較する事で利用する前に判断が出来るサイトとして更新を行っています。実際にサイトや商材を利用した事のある方などのリアルな口コミを募集しています。貴重な情報を提供して頂けると幸いです。どうぞ、よろしくお願いします。